Regional SCRUM GATHERING® Tokyoセッション公募ページへようこそ

Welcome to Regional SCRUM GATHERING® 2016 Call For Sessions

→ See description in English.


このページは、Regional SCRUM GATHERING® Tokyoのセッション公募サイトです。
イベントについてはRegional SCRUM GATHERING® Tokyo公式サイトをごらんください 。

まずここではセッションを投稿することができます。さらに、興味のある他人のセッションに投票したりコメントすることでコンテンツ作りに参加することができます。投稿者はコメントを受けてセッション内容をより良いものにすることができます。
みなさまの積極的な参加をお待ちしております!

■セッション公募の流れ
下記のスケジュールに沿って、セッションを公募します。

  1. セッション公募とレビュー     2015/10/24~2015/11/28
  2. セッション決定と登壇者へのご連絡 2015/11/28〜2015/12/12

■セッションSpeakerになりたい方へ
下記の要領に従って、セッションの内容を登録してください。

  1. まずは、ideaScaleユーザーの登録
  2. 左上の“新しいアイディアを投稿”をクリック
  3. 画面に従い、セッションの題名、内容を入力
  4. 適当なタグの他に、セッション枠(20分または45分)をタグ付けして下さい
  5. セッション内容に合ったキャンペーンを選択し、投稿!
キャンペーンについて
キャンペーンとは、セッションの内容をカテゴライズしたものです。
セッションの決定にあたっては、キャンペーンの種類ごとにバランスを調整する場合がありますので宜しくお願い致します。
キャンペーンの種類は以下のとおりです。
  • スクラム全般のテーマ
    • スクラムってなに? What is Scrum?
    • スクラムのはじめかた How to begin Scrum
  • チームや組織のテーマ
    • チームの学びと成長 Learn and Grow by Team
    • 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process Improvement
  • 各ロールにフォーカスしたテーマ
    • ソフトウェア開発の熟達 Software Craftsmanship
    • 達人スクラムマスターへの道 A way to be a master of ScrumMaster
    • プロダクトオーナーシップ Product Ownership
  • ワークショップ、その他
    • ゲームで学ぶ Learn by playing Game
    • その他 Others
投稿が終わった時点から投票の対象となります。

■セッションの投票をしたい方
ideaScaleユーザーの登録を行うと、どなたでも投票することができます。自分の見たいセッションに投票しましょう!あなたの一票がプログラム構成に反映されます。
また、投稿されているセッションにコメントしてあげてください。あなたの「ここを一番聞きたい!」「こんなことも話してほしい!」と言った要望が反映されたセッションになるかもしれませんよ。どんどんコメントして、あなたの意見をセッションに反映してもらいましょう!


This is a session proposal submission form for Regional SCRUM GATHERING® Tokyo 2016.
To learn event details, go to Regional SCRUM GATHERING® Tokyo website.

The Regional SCRUM GATHERING® Tokyo is one of the biggest conferences focusing on Scrum and Agile in Japan. It will run for two days from January 18th to 19th.

Please share your experience at your workplaces or any ideas related to Scrum. We accept talks, workshops, discussion panel ideas, but we also welcome your ideas. All submissions will be posted here, reviewed and discussed by community. Though Japanese is the official language of the conference, we welcome submissions in English.

Here you can submit ideas, vote on existing ideas, or add comments.

To submit your session, please click the Submit New Idea button at the top of the navigation sidebar. You will then be asked to add a title and choose a campaign for the new idea. Campaigns are like these :

  • Basics
    • What is Scrum?
    • How to begin Scrum
  • Team and organization
    • Learn and Grow by Team
    • Organizational Change and Process Improvement
  • Scrum Roles
    • Software Craftsmanship
    • A way to be a master of ScrumMaster
    • Product Ownership
  • Workshops, etc.
    • Learn by playing Game
    • Others
PLEASE NOTE: Each duration of a session should be a 20 or 45-minute time slot including time for questions. Please provide duration (20mins or 45mins) of your session by adding either tag.

You will also have the option to add tags to the idea. To vote on an idea, simply click the up or down arrows to the right of the idea title/description. And to add a comment, click in the box below the idea.

If you would like to see all ideas created with a specific tag, you can click on the word or phrase via the tagcloud in the navigation sidebar area under "What we're discussing". You can also view ideas sorted by Campaigns from the right navigation area. To return to this page, click the All Ideas link.

Submission and discussion deadline is November 28th. Each person can submit multiple proposals. Organizing committee will send you an acceptance or a reject notice by December 12th. Accepted speaker will receive a free admission ticket.

チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

初めての『アジャイル×ニアショア』のチーム成長記録【現在進行形で育成中!】

とある有料会員向け情報発信サイトの開発を請け負うこととなったインフォコム様がそれまでのお客様とのやり取りの中で、なかなか要件が固まらないことから、自らがいまだ経験したことのないアジャイルでの開発を提案したことからこの物語は始まります。   時を同じくして、インフォコム社の機能子会社(四国・松山)を活用する方針もありました。 そこで、アジャイル開発実績の豊富な弊社(株式会社アドヴァンスト・ソフト・エンジニアリング)にお声掛けがあり、一緒にチームを組んで取り組むことになりました。 ところが、初めてのアジャイルだけでも沢山の乗り越えない壁があるのに、リモート(ニアショア)要素も考慮しなければなりません。私たちもリモートの開発は初めてでした。 本PJは2015年6月~要件定義が始まり、8月中旬からSprint0を開始、2016年4月末をリリース日としています。   今回の発表では、今正に現在進行形で実施しているPJを題材に、赤裸々なチームの成長実録を依頼主のスクラムマスターであるインフォコムの嶋田様を共同発表者に迎え、生の声とともに皆様にお届けできればと思っています。 ...more »

Submitted by (@twatarai)
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スクラムってなに? What is Scrum?

ざんねんスクラム放談会

これまで2回にわたって、スクラムに関する誤解/誤用/ScrumButを「ざんねん」とまとめて発表してきましたが、今回は失敗談/懺悔なども加え、参加者皆さんの経験談を中心に語り合いたいと思います。

 

どのように「ざんねん」なのかを通してスクラムの理解をより深めて、また他の実践者の方々が嵌ってしまった落とし穴なども共有できる場にしたいと思います。

 

想定している参加者としては、経験の有無は関係ありませんが、スクラムの用語は言葉だけでも知っている方となります。

 

雑談のように始まって雑談のように終わりますので、途中の入退出もお気軽にどうぞ。

 

参考までに、前回のスライドはこちら。

http://www.slideshare.net/takaesu0/ss-45655213

Submitted by (@makototakaesu)
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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

他の参加者の話を楽しく聴いて、時には話を被せにいって盛り上げて、話題をどんどん広げていく心構えでお願いします!

ネタの持ち込みも大歓迎です!!

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その他 Others

リーンコーヒー:学習をシェアするための素晴らしい方法

「リーンコーヒー」のファシリテーションの仕方を学ぶ。

「リーンコーヒー」は、トピックを議論すると同時に知識をシェアできる人気のある手法です。

 

非常に簡単で早く、とてもアジャイルです。

「リーンコーヒー」は、レトロスペクティブ(振り返り)、いろいろな部門やチームが参加するミーティング、昼食時に行うインフォーマルな話し合い、問題対策や問題解決のミーティングなど、様々なところで実践できます。

 

*さらに今回のカンファレンスでは、カンファレンスで私たちが学んだことを話し合うセッションとして行うことができます。

 

**このセッションは、最後に行うことが望ましいです。

Submitted by (@stevemcgee)
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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

1人につき4枚の付箋とペン1本(自分のペンでOK)

テーブルと椅子

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その他 Others

The Facilitator’s Toolkit: 12 tools to reinvent your ceremonies

Goal of the session Learn how facilitation tools can help you bring an Agile team to the next level! Session Outline This energetic session will give the participants the opportunity to discover and experiment facilitation tools that make meetings more productive, fun and engaging while promoting collaboration and building trust: – How do you easily break the ice? – How can you identify participants that would prefer ...more »

Submitted by (@sylvainmahe)
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Presented internally in companies + Scrum Gathering Shanghai 2015 + Agile Tour Vietnam Da Nang/Ho Chi Minh 2015

 

45 min presentation.

Based on the feedback from participants I'll cover an end to end scenario and show tools for each step.

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組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

An Agile Coach who became a monk.

This session focus on sharing the 2 years of experience as an enterprise Agile Coach with a Payment Company, sharing a year of experience as an Agile Coach with a bank and sharing 3 months experience with a startup Compare the lesions learned and what can learn from them Top 5 Strategies which helped for the transformation and coaching Talk about the different Transformation and coaching Strategies which was used in ...more »

Submitted by (@marisagility)
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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

markers, Post its

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組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

開発以外でスクラム実践してみた

営業チーム、社内プロジェクトそれぞれでスクラムを実践した中ででてきた、良かったことと難しかったこと、開発以外に適用させるための工夫を報告します。

 

【想定アジェンダ】

* 導入したプロジェクトの背景

* 導入ステップ

* 実践したプラクティス

* 効果/メンバーからの反応

* 課題と改善案

 

(変更の可能性あります。営業チームでの実践と社内プロセス改善プロジェクトでの事例があり、どちらを報告するかは思案中です)

 

【想定する受講者像】

* スクラム実践に興味がある非開発者

* 営業や企画等のチームにスクラムを導入してみたい方

 

【どのようなものを得られるか】

* 通常の開発おけるスクラム実践と異なるポイント

* 営業チームでのスクラムの型としての実践例

* 非開発者(営業担当、マーケター等)のスクラムへの反応

Submitted by (@tomoyasu0620)
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チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

スクラムの中で、何をやってて、何をやってないか。とその理由と試行錯誤。

楽天の大阪支社の開発部で、スクラムをベースにした開発を数年楽しくやってます。その中で例えば、スプリントボードをあれこれ考えながら作ってみてたり、バーンダウンチャートは書いてなかったり、組織構造的な難しさがある中でPOチームを組んでたり、ストーリーポイントは使っていなかったり。そんな風に、「やってること」と「やってないこと」があるなぁと思いました。そして、僕は自分がやってることが「これが正解だ!」とは思ってはいないし主張するつもりもないんですけど、その一つずつに自分なりの理由はあるんです。なので、その理由や試行錯誤をみなさんに共有してみて、それに対するみなさんの意見を聞いてみて、僕自身の考え方の幅を広げられる機会になったらいいなぁと思いました。 [これまでの発表内容] The Power of Lazy Engineers http://rakutentechnologyconference2015.sched.org/event/04db5f7f872c40261410edfde901d670 ...more »

Submitted by (@mitsuyukishiiba)
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チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

僕らのおれおれメトリクス / We metrics in our own way!

メトリクス、数値の取得や分析・評価というのは、開発の役に立たず時間を食われるばかりだと、開発チームから忌避されがちです。しかしスクラムチームがスクラムチーム自身のために取得するメトリクスは、チームの状況把握と問題発見に役立ちますし、チーム自身が見てセルフチェックできるものです。本セッションでは、とあるスクラムチームのメトリクスを紹介しつつ、なぜ測ることにしたか、測ってどうなったかお伝えします。 ハイライト: ・僕たち、見積もり下手だと思ってたけど、意外とそうでもなかったね ・Tシャツだと精度が低いからポイントにしよう! ・スプリントを見比べるとお化けが出る ・僕たちのヘルスチェック 対象: ・スクラムマスター ・スクラムを実践中のチームメンバー ラーニングターゲット: ・メトリクスのアイデアを知り、自分の現場で試してみたくなる ・自分たちの問題解決にメトリクスがどう利用できるか、ヒントを得る Metrics are sometimes ...more »

Submitted by (@tsutomu.yasui)
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講演なので必要ありません。

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スクラムのスケールアップ Scaling up Scrum

NexusとLeSSの概要説明、比較

これまで、SAFe、DADなどのアジャイルをスケールさせる方法論がありましたが、どれも非常に多くのことが定義されていて、スモールチームのアジャイル開発実践者にはかえってハードルが高かったと思います。 最近LeSS、Nexusと多くを定義するのではなく、スクラムのように見える化と改善のミニマムのフレームワークを定義するものが出てきました。 本セッションでは、Bas Voddeが提唱しているLeSS(Large Scale Scrum)と、スクラムの生みの親、Ken Schwaberの、まだ発表されて間もないNexus ガイドの2つをご紹介します。そこには1チームでの成功をスローダウンする事なく、連続的にスケールしていく方法のヒントがあります。 他のスケール手法との比較なども、参加者の方とディスカッションできればと考えています。スケールが必要なプロジェクトでもアジャイル開発を楽しんでいく方法を探しましょう。 https://www.scrum.org/Resources/The-Nexus-Guide ...more »

Submitted by (@roberts)
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共同発表者:木村 卓央 株式会社ガイアックス RND PMO , 合同会社カナタク 代表

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組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

"あの"メーカーがスクラムを始めたようです

あの有名な電機メーカーで、私たちのグループはとあるクラウドサービスを開発しています。

- ユーザーのニーズにあったサービスを、素早く、しかし品質を犠牲にすることなく提供したい

- トップダウンによる恐怖政治ではなく、自己組織化されたチームにしたい

等々を目指して、数ヶ月前からスクラムを導入しました。ところが…。

 

まだまだ始めたばかりで、目に見えるような効果はそれほど出ていませんが、

大きな企業ならではの悩みや躓き、事件など、

社内初(かどうかは知らんけど)の公認スクラムマスター(そんな役職はありません)がお話しします。

Submitted by (@tak.h0818)
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ゲームで学ぶ Learn by playing Game

ボードゲーム「世界一周ゲーム」で遊ぼう

「JALで行こう!世界一周ゲーム」を遊びに来ませんか?

このボードゲームは、昔、バンダイから発売されていたもので、ゲームの目的は3週間の旅を満喫してマイルを貯めることです。

ルールとしては、毎週、旅行の目的地が決まり、毎日の移動で各地を楽しみながらマイルを貯めていきます。

毎週ゴールがあるこのゲームは、1週間スプリントが体験できる市販ゲームと見ることができます。スクラムをチームに導入するさいのとっかかりとして使えそうな、このボードゲームを体験してみませんか?

 

スクラムを導入する際に組織の抵抗をどのように軽減しようか悩んでいる方にとっての、あらたな導入方法の一助になれば幸いです。

 

当日は、ふりかえりなどのイベントを加えながらゲームで遊び続ける予定です。

 

難しいことを考えなくても、ゲームを楽しむ気軽な場として、ご来場ください。

Submitted by (@imagire)
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ホワイトボード

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スクラムのはじめかた How to begin Scrum

System of Systemsの開発にSCRUMで立ち向かう(ただし、一部だけw)

車や航空機に代表されるコンピュータシステムが幾つか連携して一つの大きなシステムを構成している製品はSystem of Systemsと呼ばれています。この様なSystem of Systemsの開発はいろいろな制約からウォーターフォール型の開発が当たり前でした。 今回、その制約がちょっと緩んだのでそのスキをついてSystem of Systemsの開発をSCRUMで行いました。そこで得られた、全体がウォーターフォール型開発で行われている中でどうやって一部をSUCRUMでやったのか、ターゲットのハードウェアがない状態でどの様に開発を進めたのか、スコープが変えられない問題にどうの様に立ち向かったのか等Webシステム等の開発とは異なる制約の中での状況をお話します。 先ずは、System of Systemsの説明、System of Systems(組込みシステム)とWebシステム等との開発の違い等をお話した後、弊社の開発環境や適用したメソッドや諦めたメソッド等についてもお話する予定です。 ...more »

Submitted by (@yo4.furukawa)
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なし

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想定している受講者 : 組込みソフトウェアの開発者

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