Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

Microsoftが実践したScrum導入7年間の旅、そしてDevOpsへの進化

巨大企業Microsoftがなぜ、そしてどのようにScrumを導入していったのか?サービスリリース日に直面した失敗と学び、そしてその後のチーム学びと進化を、人・プロセス・技術の面から生々しくレポートしたいと思います。全世界にまたがったグローバルチーム開発、グローバル分散環境のデプロイメント戦略、プロダクションからの学び、テレメトリ戦略、DevOpsへの旅まで具体的にお話しいたします。

 

 近年突然インパクトある製品やサービスを生み出すことができるようになったMicrosoftは何故変わることが出来たのでしょうか?その秘密を公開いたします。

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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

プレゼンテーション形式なので、プロジェクターがあれば結構です。アイデアや感じたことをシェアできる壁と、付箋とマジックがあればより嬉しいです。

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本公演はAgile conference 2014でキーノートを務めたSam Guckenheimer氏が講演したプロジェクトの内容から更に進化した現在の姿を日本語で聞ける貴重な機会になっています。ぜひお楽しみください!

 

参考情報です。本公演は、Samが2014年に発表した内容を基にさらに2015年版にアップデートして日本語にしてわかりやすくしています。楽天テクノロジーカンファレンスでその一部をお話ししたのですが、満席をいただき、参加者の方からもっとマイクロソフトの事例の詳細を聞きたいというお話をいただいたので、この講演を企画しました。

 

Agile 2014のキーノート

Journey to Cloud Cadence - Sam Gukenheimer

http://agile2014.agilealliance.org/program/

 

Rakuten and Microsoft talk DevOps in Real world.

http://www.slideshare.net/TsuyoshiUshio/rakuten-and-microsoft-talk-devops-in-real-world

 

DevOps Enterprise 2015 Sam Guckenheimer - Visual Studio Online: The Inside Story from COTS to Cloud

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

Evolutionary Change to Overcome Resistance

Don’t waste time trying convince managers to implement a radical system that doesn’t solve their (the Manager’s) problem. Starting with what you do now, it is possible to begin an evolutionary transformation. New approaches to organization change have emerged: Agile Change Management, Lean Change Method, the Kanban Method. These are ‘pull vs. push’ approaches. They have engagement built in - no gimmicks. Introduced ...more »

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projector. White board.

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45 minutes for fast presentation.

90 minutes to include exercises.

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Campaign: スクラムってなに? What is Scrum?

10分でスクラム みんなで作ろう2016年版

私が2011年に公開したスライド「10分でスクラム Scrum in 10 mins」は、スクラムの基本的な流れを解説した超入門的な資料で、35000件を超えるアクセスをいただきました。時は2016年。5年の間に多くのことが変化しました。私自身のスクラムの経験も増えましたし、スクラムガイドも改訂されました。そこで、5年ぶりにアップデートした「10分でスクラム」を使りたいと思います。 パターン・ランゲージ活用のワークショップを参考にして、Scrum Patternを参照しながら、それぞれの10分でスクラムを作っていきます。 新しい「10分でスクラム」をみんなでつくりませんか? 2011年版の構成 - スクラムとは - スクラムのイベント - リリースとスプリント - プロダクトバックログと見積りと計画 - スクラムのロール - すごいをふつうにするために [参考] 10分でスクラム (2011年) http://www.slideshare.net/kawaguti/20110118-scrum-10-mins ...more »

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付箋、ペンを人数分頂きたいです。

できれば壁ないし、壁に代わるホワイトボードか、スチレンボードを使いたいです。

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Campaign: スクラムのはじめかた How to begin Scrum

スクラム型受託開発の工夫あれこれ

フリーランスメンバーを中心にスクラムを導入して受託開発を行っています。

その中で行っているプラクティスとその工夫、上手くいくパターンと危ないパターンを報告できればと思います。

受託開発をしている方へのヒントになればと思います。

事例としては、新規事業開発、既存サービスのリプレイス、既存サービスの拡張などのパターンがありますが、基本的にBtoCサービスが多いです。

 

 

【想定アジェンダ】(変更の可能性あり)

* 契約形態

* 発注側と受託側の役割分担

* 発注者の意識や行動の変化(成功パターン)

* 課題(失敗パターン)

 

 

【想定する受講者像】

* 受託開発会社に勤めるエンジニア・マネージャ・経営者

* エンジニア不足に悩む事業会社

 

 

【どのようなものを得られるか】

* 日本の受託開発におけるスクラムの実践例

* 受注側へのスクラムの説明方法/巻き込み方

* フリーランスエンジニアとの協業事例

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20分希望です。

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Campaign: スクラムのはじめかた How to begin Scrum

金融系IT企業におけるスクラムへの挑戦

当社は生命保険分野を中心として、様々な生保、銀行様向けのシステムをウォーターフォールで開発してきました。 このような当社が、今回新規ソリューション開発において、初めてアジャイル開発にチャレンジしており、その中での具体的な取組み内容や、悩んだこと、工夫したことをご紹介いたします。 通常のウォーターフォールプロジェクトでは、EVMによる進捗報告、メトリクスによる定量的な品質評価が当たり前の世界の中で、アジャイル開発ではどのように進捗の定量報告、品質担保、品質評価していったかなど、試行錯誤しながら取組んだ施策をご説明いたします。 【想定アジェンダ】(変更の可能性あり)  ・導入/立上げプロセスとポイント    -WF前提の社内標準開発ルールからの逸脱の調整    -社内の管理部門との合意(リスク管理、品質生産管理部門)    -ファシリティ    -スクラムコーチの活用  ・KPTによるプロセス、運営改善の具体事例と効果    -デイリーミーティングでの工夫 ...more »

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Campaign: チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

スクラムの中で、何をやってて、何をやってないか。とその理由と試行錯誤。

楽天の大阪支社の開発部で、スクラムをベースにした開発を数年楽しくやってます。その中で例えば、スプリントボードをあれこれ考えながら作ってみてたり、バーンダウンチャートは書いてなかったり、組織構造的な難しさがある中でPOチームを組んでたり、ストーリーポイントは使っていなかったり。そんな風に、「やってること」と「やってないこと」があるなぁと思いました。そして、僕は自分がやってることが「これが正解だ!」とは思ってはいないし主張するつもりもないんですけど、その一つずつに自分なりの理由はあるんです。なので、その理由や試行錯誤をみなさんに共有してみて、それに対するみなさんの意見を聞いてみて、僕自身の考え方の幅を広げられる機会になったらいいなぁと思いました。 [これまでの発表内容] The Power of Lazy Engineers http://rakutentechnologyconference2015.sched.org/event/04db5f7f872c40261410edfde901d670 ...more »

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Campaign: ソフトウェア開発技術 Software Craftsmanship

Mob Programming をやってみよう! (Let's try Mob Programming!)

Mob Programming は、チームメンバー全員で、1台のPCを使って、アプリケーションを開発する手法です。

(詳しい説明は、後で追加します)

 

Youtubeでその様子が紹介されてます。

 

前から興味はあるのですが、こればっかりは1人じゃできないので、SCRUM GATHERING Tokyoに集まる人と一緒にやれると、とても嬉しい。

 

時間: 90分くらい? (もっと??)

人数: 8人程度 (本家はMAXこれくらい、最初のTRYは少なくしたほうが良い?)

ネタ: ペアプロのお題からちょっと難しそうなのを選ぶのはどうだろう?

言語: (どうすればいいんだろう? 固定しても大丈夫かな)

PC: (私の使ってもいいけど日本語配列だよ?)

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スクリーン(かなり大きいやつ)、プロジェクタ

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本家サイトでワークショップの概要が紹介されてます。(1日コース)

http://mobprogramming.org/mobprogramming-workshop-at-tagged-in-sf/

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Campaign: ソフトウェア開発技術 Software Craftsmanship

ペア・ドローイングやってみよう! / Let's try pair drawing

ペアプログラミングは実際にやってみないと効果が理解できず、実際に職場でやるのは意外とハードルが高いことが多いです。ペアプログラミングの効果を手軽に体感できる、ペア・ドローイングというエクササイズがあります。Joshua Kerievskyが考案したもので、このエクササイズを参加者どうしでペアを組み、実際にやってみましょう。 https://www.industriallogic.com/blog/pairdraw-2/ It can be difficult to understand the value of pair programming without actually doing it. And doing pair programming in your working environment can also be hard. There is an excersice named Pair Drawing ...more »

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ペン(多色、1人1本)と紙を使います。

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Campaign: ソフトウェア開発技術 Software Craftsmanship

No Reuse Before Use

The metaphor of software reuse has misled the industry. We believed reuse can help us reduce cost and produce better software. And we spent a lot of time and money to make our software reusable and to reuse it. Sadly, it’s an industry proven to be nothing more than unfulfilled promises. Come to my talk to check out why you should not reuse before use, and my suggestions. The topic is from the perspective of different ...more »

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projector

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The speaker is an Agile Coach of Odd-e Singapore team. He's also a software programmer for over 20 years. He has rich training and consulting experience on Agile software development and software engineering, e.g Scrum, Test-Driven Development, system engineering practices and analysis practices. He's also an active contributor to the Agile community and open source community.

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

An Agile Coach who became a monk.

This session focus on sharing the 2 years of experience as an enterprise Agile Coach with a Payment Company, sharing a year of experience as an Agile Coach with a bank and sharing 3 months experience with a startup Compare the lesions learned and what can learn from them Top 5 Strategies which helped for the transformation and coaching Talk about the different Transformation and coaching Strategies which was used in ...more »

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markers, Post its

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Campaign: スクラムのはじめかた How to begin Scrum

1000本ノックでふりかえろう

スプリントのふりかえりをチームで行う際に大切と思うことを実際にワークショップを通して体験する

 

・ ふりかえりのテーマの広げ方

・テーマの深堀の仕方

・次に繋げるためのアクションプランの出し方(時間があれば)

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・付箋紙

・コピー紙(A4,A3)

・サインペン

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深堀りはTOCfEのロジック・ブランチを使って行います

 

10/30にアジャイらないひよこ倶楽部さんでお話しした内容をベースに

それをワークショップとして設計する予定です

 

参考:

http://www.slideshare.net/terahide/ss-54563581

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Campaign: チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

モデリングを使った認識合わせ~簡単にアジャイルするコツ~

スクラム開発はなんてったって忙しいw 「ストーリー中心に対話で解決」と言ったってどうやっても発生しちゃう認識齟齬。 「僕たちはどーしたらいいんだ!」 ってあなたにモデルを使った簡単な認識合わせをオススメしたいと思います。 講演者が現場で繰り返し行っているモデリングとそこから見えたモデルあるあるを含めて話したいと思います。 エンジニアの大好きな「お寿司」で簡単にモデリング体験しませんか? ■対象者  四角と線が描ける人(初心者大歓迎)  開発で「何か話が合わない」とモヤモヤしている人  モデルを描きたいが躊躇している人  DDDバリバリやっている人でも! ■内容 「お寿司」をネタ(w)にモデリングをします。UMLとか知らなくても大丈夫。要は四角と線。皆さんには簡単にモデルを書いてもらいます。隣の人と話ながら書いてもらう形式です。(ペアモデリング)最後に講演者がライブモデリングしながら認識合わせのコツを話します。 アジェンダ ...more »

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・情報カード:講演者が用意

・ペン:参加者が用意

・ホワイトボード:あれば。なければホワイトボードシートを講演者が用意する。(ホワイトボードの場合は「壁」も欲しい)

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希望時間:20分

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