Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

開発以外でスクラム実践してみた

営業チーム、社内プロジェクトそれぞれでスクラムを実践した中ででてきた、良かったことと難しかったこと、開発以外に適用させるための工夫を報告します。

 

【想定アジェンダ】

* 導入したプロジェクトの背景

* 導入ステップ

* 実践したプラクティス

* 効果/メンバーからの反応

* 課題と改善案

 

(変更の可能性あります。営業チームでの実践と社内プロセス改善プロジェクトでの事例があり、どちらを報告するかは思案中です)

 

【想定する受講者像】

* スクラム実践に興味がある非開発者

* 営業や企画等のチームにスクラムを導入してみたい方

 

【どのようなものを得られるか】

* 通常の開発おけるスクラム実践と異なるポイント

* 営業チームでのスクラムの型としての実践例

* 非開発者(営業担当、マーケター等)のスクラムへの反応

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チョコレーゴ! 〜 スクラムゲームで学ぶDevOps

このワークショップでは「チョコレーゴスクラム (Chocolate, LEGO and Scrum)」というゲームを使ってDevOpsの文化を導入するシミュレーションを行います。 このセッションに参加すると、開発プロセスごとに分かれた組織全体をいかに最適化していくべきか、自分で試してみることができます。スプリント期間が長すぎたり、デプロイが延期された場合の悪影響を視覚化します。フィードバックループを増幅し、セキュリティ担当を巻き込み、継続的に価値を届けるために進化していきます。でも使うのは、レゴとチョコレートだけ (特定技術の経験は問いません)。 『The DevOps 逆転だ! 究極の継続的デリバリー (The Phoenix Project)』と『ザ・ゴール (The Goal)』にインスパイヤされて作られたこのワークショップで、DevOps文化をモノにする最初のステップを踏みましょう。その必要性がはっきりと理解できるにちがいありません。 ...more »

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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

8人チーム(Dev,Ops) x 4、6人チーム(Biz) x 2 を基本構成とします。それぞれ長机2-3台を合わせたグループ机が必要です。

 

Bizチームに一台ずつのホワイトボード、全体用に一枚のホワイトボード

 

プロジェクタとスクリーン1セット

 

そのほかの備品は用意します。

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アジャイル開発で個人成果主義からチーム成果主義へ

技術力が高いエンジニアほどプロジェクトの設計から運用までをコンポーネントごとに責任を持つ傾向にあります。

Yahoo! JAPANのサービスを支える基盤システムを担当するエンジニアは高い技術力と強い責任感があります。そんな彼らの成果を個人評価に留めず、チーム評価に最大限に活かした事例をお話しいたします。

 

以下の観点から分析、チームビルディングした内容になります。

・ヤフーの評価の仕組み

・システム基盤プロダクトの性質

・エンジニアが大事にしている価値

 

また上記チームを増やすために現在取り組んでいる組織へのアプローチについてもお話しいたします。

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"あの"メーカーがスクラムを始めたようです

あの有名な電機メーカーで、私たちのグループはとあるクラウドサービスを開発しています。

- ユーザーのニーズにあったサービスを、素早く、しかし品質を犠牲にすることなく提供したい

- トップダウンによる恐怖政治ではなく、自己組織化されたチームにしたい

等々を目指して、数ヶ月前からスクラムを導入しました。ところが…。

 

まだまだ始めたばかりで、目に見えるような効果はそれほど出ていませんが、

大きな企業ならではの悩みや躓き、事件など、

社内初(かどうかは知らんけど)の公認スクラムマスター(そんな役職はありません)がお話しします。

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あじゃいる時代のソフトウェア品質保証 〜DevSQAの提案〜

「アジャイルってなんだか流行ってるけど、ソフトウェアの品質保証ってどうやるのか。品質保証部門はどうアジャイルに関われば良いのか。」

アジャイル宣言にもその背後の12の原則にも、「品質」という言葉は一切出てきません。アジャイルの時代において、品質保証部門はもはや用済みなのでしょうか。

アジャイル、DevOps、IoTの時代における品質保証部門の存在意義とは何か、どんな取り組みをしていくべきなのか。DevOpsならぬ"DevSQA"の提案と共にお話しさせていただきます。

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Microsoftが実践したScrum導入7年間の旅、そしてDevOpsへの進化

巨大企業Microsoftがなぜ、そしてどのようにScrumを導入していったのか?サービスリリース日に直面した失敗と学び、そしてその後のチーム学びと進化を、人・プロセス・技術の面から生々しくレポートしたいと思います。全世界にまたがったグローバルチーム開発、グローバル分散環境のデプロイメント戦略、プロダクションからの学び、テレメトリ戦略、DevOpsへの旅まで具体的にお話しいたします。

 

 近年突然インパクトある製品やサービスを生み出すことができるようになったMicrosoftは何故変わることが出来たのでしょうか?その秘密を公開いたします。

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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

プレゼンテーション形式なので、プロジェクターがあれば結構です。アイデアや感じたことをシェアできる壁と、付箋とマジックがあればより嬉しいです。

追加の詳細情報 / Comments :

本公演はAgile conference 2014でキーノートを務めたSam Guckenheimer氏が講演したプロジェクトの内容から更に進化した現在の姿を日本語で聞ける貴重な機会になっています。ぜひお楽しみください!

 

参考情報です。本公演は、Samが2014年に発表した内容を基にさらに2015年版にアップデートして日本語にしてわかりやすくしています。楽天テクノロジーカンファレンスでその一部をお話ししたのですが、満席をいただき、参加者の方からもっとマイクロソフトの事例の詳細を聞きたいというお話をいただいたので、この講演を企画しました。

 

Agile 2014のキーノート

Journey to Cloud Cadence - Sam Gukenheimer

http://agile2014.agilealliance.org/program/

 

Rakuten and Microsoft talk DevOps in Real world.

http://www.slideshare.net/TsuyoshiUshio/rakuten-and-microsoft-talk-devops-in-real-world

 

DevOps Enterprise 2015 Sam Guckenheimer - Visual Studio Online: The Inside Story from COTS to Cloud

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5 Target Conditions towards Agile Adoption

In the book "Toyota Kata" by Mike Rother, highlighted the importance of a "target condition" towards Kaizen. Inspired by this, we had been working with multiple organizations of various sizes and plethora of domains in adopting Scrum and Agile Software Development guided by 5 Target Conditions. This talk will be about what these target conditions are, how we help organizations with these, and what results we had experienced. ...more »

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ゲーム作りから導くスクラムマネージャー

最近、星のドラゴンクエストをプレイしています。面白いですね。 ゲームが面白いのは、楽しむ仕組みをいろいろな場所で入れているからです。 しっかりとした全体のストーリーを持ち、各所でのゲームメカニクス・レベルデザインがきちんと抑えられていないと、ゲームはすぐにつまらなくなります。 スクラムでは、自己組織化されたチームを望ましい姿として、メンバーの自由度を高めることを促します。 しかしながら、ゲームでは、単に自由度を高めるだけでは面白いゲームには仕上がりません。 あなたのチームは楽しんでいますか? 本セッションでは、18年間のゲーム業界の開発と、バンダイナムコやグリーでスクラムマスターなどとしてスクラムを導入してきた経験から、ゲーム設計を基にチームの成長を導く方法を検討し、スクラムのフレームワークからあえてはずされているプロセスのマネージャーについて考えてみます。 教科書とおりのスクラムの勉強を卒業された方に新たな視点をお届けできればと思います。 ...more »

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ベトナムで「ベトナムエンジニア+非IT系日本・韓国人」とScrumによる生産性の改善をした話。

--------------------------------------------------------- 日本語 --------------------------------------------------------- ●想定する受講者像 ・ベトナム・韓国・日本など、様々な国の方とチームとして働くことに課題・興味がある方 ・非IT系xIT系の方が一緒に1チームとして働く場合の課題をお持ちの方、そのようなチーム構成に興味がある方 ●どのようなものを得られるか ・様々なバックグラウンドや役割を持ったチームメンバーのモチベーションに対する「源泉」や「考え方」の違いを知ることができます。 ・この差異を知ることで、異なるバックグラウンドを持ったチームメンバーと一緒に仕事をしていくためのTipsやヒントを得ることができます。 (チーム間の協力方法、バイアスやギャップの縮め方) ・役員や事業長など決済権や最終判断の権限を持つ方に、Scrumの効果を理解してもらった上で組織構造を変える方法(会社規模〜30人くらい) ...more »

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PMP取ってみた

Project Management Professionalの取得者はまだまだ非アジャイル実践者に多いと思われます。 が、プロジェクトである以上プロジェクトマネジメントが必要であるのはアジャイルやスクラムを取り入れた開発でも変わりはありません。 「プロジェクトマネジャーについては書かれてないし、むしろ自己組織化を阻む存在でしかないのでいらない」、なんて思っていませんか? それを否定はしませんが、だからこそスクラムチームみんなでプロジェクトマネジメントとは何かを学び、それらを自分たちで取り組むべきこととしてプロジェクトに望む姿勢が必要だと思いませんか? ということで本セッションでは、以下のことを話したいと思います。 ・PMPへの想い ・PM要る? ・PMBOKいいとこ紹介 ・PMP要る? そもそもプロジェクトってなんなのよ?な方、プロジェクトマネジメントって嫌いだし苦手なんだよなぁとお悩みの方、プロジェクトマネジャーなんだけどどうすればアジャイル/スクラムってものをうちでもやれるんだろう?と疑問に思ってる方、などなどどなたでもお気軽にご参加ください! ...more »

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Being Agile: How we operate an office with flat management

I'm an engineer in 20-engineers-office where we are doing some parallel projects of an awesome product. It's my story about how to operate our office with only engineers (more than 20) who can do everything to make the projects run, the office works in our happiness. It's not only by applying Agile in our projects but also by being Agile in our organization where everybody has a family spirit to be responsibility of ...more »

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An Agile Coach who became a monk.

This session focus on sharing the 2 years of experience as an enterprise Agile Coach with a Payment Company, sharing a year of experience as an Agile Coach with a bank and sharing 3 months experience with a startup Compare the lesions learned and what can learn from them Top 5 Strategies which helped for the transformation and coaching Talk about the different Transformation and coaching Strategies which was used in ...more »

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