Campaign: チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

TG(てーげー)でScrumをよりAgileに

沖縄人発案のアジャイル開発プロセスTG(てーげー)の紹介と、そこで推奨される「ScrumをよりAgileにする」プラクティスを紹介します。

 

ざっくり紹介すると、アジャイルマニフェストと守破離を大事にした、中身が無い(ので自分たちで作り上げていく)アジャイル開発プロセスです。

 

Scrumを実践しているからといってAgileであるとは限りません。

 

このセッションを通して、Scrumをより良く、楽しく実践できるヒントが得られます。

 

これまでに発表したものに加え新作も用意してますので、どなたでもお気軽にどうぞ。

 

参考までに、前回のスライドはこちら。

http://www.slideshare.net/takaesu0/scrum-45654767

 

発表予定の内容は次のとおりです。

・TG(てーげー)って?

・ちゃんぷるーって?

・○○ぱなしって?

・あんべーって?

・でーじてーげーって?

Submitted by (@makototakaesu)

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45分でも20分でもどちらでも可能です。

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Campaign: スクラムのはじめかた How to begin Scrum

スクラム型受託開発の工夫あれこれ

フリーランスメンバーを中心にスクラムを導入して受託開発を行っています。

その中で行っているプラクティスとその工夫、上手くいくパターンと危ないパターンを報告できればと思います。

受託開発をしている方へのヒントになればと思います。

事例としては、新規事業開発、既存サービスのリプレイス、既存サービスの拡張などのパターンがありますが、基本的にBtoCサービスが多いです。

 

 

【想定アジェンダ】(変更の可能性あり)

* 契約形態

* 発注側と受託側の役割分担

* 発注者の意識や行動の変化(成功パターン)

* 課題(失敗パターン)

 

 

【想定する受講者像】

* 受託開発会社に勤めるエンジニア・マネージャ・経営者

* エンジニア不足に悩む事業会社

 

 

【どのようなものを得られるか】

* 日本の受託開発におけるスクラムの実践例

* 受注側へのスクラムの説明方法/巻き込み方

* フリーランスエンジニアとの協業事例

Submitted by (@tomoyasu0620)

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20分希望です。

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

PMP取ってみた

Project Management Professionalの取得者はまだまだ非アジャイル実践者に多いと思われます。 が、プロジェクトである以上プロジェクトマネジメントが必要であるのはアジャイルやスクラムを取り入れた開発でも変わりはありません。 「プロジェクトマネジャーについては書かれてないし、むしろ自己組織化を阻む存在でしかないのでいらない」、なんて思っていませんか? それを否定はしませんが、だからこそスクラムチームみんなでプロジェクトマネジメントとは何かを学び、それらを自分たちで取り組むべきこととしてプロジェクトに望む姿勢が必要だと思いませんか? ということで本セッションでは、以下のことを話したいと思います。 ・PMPへの想い ・PM要る? ・PMBOKいいとこ紹介 ・PMP要る? そもそもプロジェクトってなんなのよ?な方、プロジェクトマネジメントって嫌いだし苦手なんだよなぁとお悩みの方、プロジェクトマネジャーなんだけどどうすればアジャイル/スクラムってものをうちでもやれるんだろう?と疑問に思ってる方、などなどどなたでもお気軽にご参加ください! ...more »

Submitted by (@makototakaesu)

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Campaign: スクラムのスケールアップ Scaling up Scrum

NexusとLeSSの概要説明、比較

これまで、SAFe、DADなどのアジャイルをスケールさせる方法論がありましたが、どれも非常に多くのことが定義されていて、スモールチームのアジャイル開発実践者にはかえってハードルが高かったと思います。 最近LeSS、Nexusと多くを定義するのではなく、スクラムのように見える化と改善のミニマムのフレームワークを定義するものが出てきました。 本セッションでは、Bas Voddeが提唱しているLeSS(Large Scale Scrum)と、スクラムの生みの親、Ken Schwaberの、まだ発表されて間もないNexus ガイドの2つをご紹介します。そこには1チームでの成功をスローダウンする事なく、連続的にスケールしていく方法のヒントがあります。 他のスケール手法との比較なども、参加者の方とディスカッションできればと考えています。スケールが必要なプロジェクトでもアジャイル開発を楽しんでいく方法を探しましょう。 https://www.scrum.org/Resources/The-Nexus-Guide ...more »

Submitted by (@roberts)

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共同発表者:木村 卓央 株式会社ガイアックス RND PMO , 合同会社カナタク 代表

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

ベトナムで「ベトナムエンジニア+非IT系日本・韓国人」とScrumによる生産性の改善をした話。

--------------------------------------------------------- 日本語 --------------------------------------------------------- ●想定する受講者像 ・ベトナム・韓国・日本など、様々な国の方とチームとして働くことに課題・興味がある方 ・非IT系xIT系の方が一緒に1チームとして働く場合の課題をお持ちの方、そのようなチーム構成に興味がある方 ●どのようなものを得られるか ・様々なバックグラウンドや役割を持ったチームメンバーのモチベーションに対する「源泉」や「考え方」の違いを知ることができます。 ・この差異を知ることで、異なるバックグラウンドを持ったチームメンバーと一緒に仕事をしていくためのTipsやヒントを得ることができます。 (チーム間の協力方法、バイアスやギャップの縮め方) ・役員や事業長など決済権や最終判断の権限を持つ方に、Scrumの効果を理解してもらった上で組織構造を変える方法(会社規模〜30人くらい) ...more »

Submitted by (@misakonagano)

ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

無し

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

Agile人材の評価とキャリアプラン

■前提 ・キャリアとは不確実性に富み、不確実性を受け入れる間口を持つことが『機会』である ・キャリアは、ライフプランやステージの変化によりその形を変え、プランには多様性がある ・Agile/Scrum人材の姿勢は銃士の姿勢であり、壁を作らず状況に応じて適宜適切に対応すべき ■課題認識 ・多くの会社では未だに、期首に目標を立て期末に評価するような、不確実性や流動性を前提としない評価をしていないでしょうか? ・多くの会社では未だに、「プログラマ⇒設計者⇒コンサル⇒管理者」と、キャリアパスが1本になってはいないでしょうか? ・メンバの評価がプロジェクトの売り上げベースで左右され、能力と実績が混同されていないでしょうか? ■語りたいこと ・人事制度の多くは「うちは特別だから」「うちはこのやり方が適してるから」「今までこうだからこう決まっている」と言う論理的ではない考え方で硬直することが多いと思います。 ・しかし、不適切・不整合・不当な、評価や処遇やキャリアパスは人材を殺し離れさせます。 ...more »

Submitted by (@ryo.inaba)

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Campaign: チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

モデリングを使った認識合わせ~簡単にアジャイルするコツ~

スクラム開発はなんてったって忙しいw 「ストーリー中心に対話で解決」と言ったってどうやっても発生しちゃう認識齟齬。 「僕たちはどーしたらいいんだ!」 ってあなたにモデルを使った簡単な認識合わせをオススメしたいと思います。 講演者が現場で繰り返し行っているモデリングとそこから見えたモデルあるあるを含めて話したいと思います。 エンジニアの大好きな「お寿司」で簡単にモデリング体験しませんか? ■対象者  四角と線が描ける人(初心者大歓迎)  開発で「何か話が合わない」とモヤモヤしている人  モデルを描きたいが躊躇している人  DDDバリバリやっている人でも! ■内容 「お寿司」をネタ(w)にモデリングをします。UMLとか知らなくても大丈夫。要は四角と線。皆さんには簡単にモデルを書いてもらいます。隣の人と話ながら書いてもらう形式です。(ペアモデリング)最後に講演者がライブモデリングしながら認識合わせのコツを話します。 アジェンダ ...more »

Submitted by (@i.w.a.o.jp)

ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

・情報カード:講演者が用意

・ペン:参加者が用意

・ホワイトボード:あれば。なければホワイトボードシートを講演者が用意する。(ホワイトボードの場合は「壁」も欲しい)

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希望時間:20分

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Campaign: 達人スクラムマスターへの道 A way to be a master of ScrumMaster

Whyから始めるスクラムマスター ~ふりかえりから始めたスクラム~

スクラム導入の許可を取れたが、全部を導入を許可してもらえないことがあリませんか?スクラムって言わずこっそり導入したいときもあると思います。

 

自分が導入するときには、導入までの話はFearless-Changeにお世話になりました。しかし、Fearless-Changeの一歩先になると、理想と現実の着地点を考えながらスクラムをやっていくことに困難がありました。

「スクラムを全部導入できないからうまくいかない」って諦めなくていいように対策しませんか?自分が実践した振り返りをベースに認めてもらうきっかけを作りながら、ゆるやかにスクラムを導入した方法をお伝えしたいと思います。

 

具体的には、改善することのメトリクスを設置する、ボトルネックを探して改善策を誘導する、スクラムのプラクティスのWhyを考えて有効な場面で導入できるようにしておくこと、をお話します。

Submitted by (@kokikawagoi)

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

生き延びよう!強い組織になろう! - 迷わず行けよ 行けばわかるさ

本セッションでは、これからスクラムを導入したいと思っているリーダーへは勇気と覚悟を、そのリーダーを支える経営層やマネージャーには、変革者やチームへの支援と寛容の気持を持ってもらえるようなセッションが出来たらいいなと思って応募しました! ちょっと固めで古臭い企業でスクラムをはじめたマネージャが、スクラムをどうやって始めて、どのような変化が起きたのか。 定期的に感じる失敗感・挫折感を乗り越えて、これからどのような手を打って行こうとしているのか、現在進行形のお話をしたいと思います。 具体的には、マネージャができるチームへの支援や、支援をどのように取り付けたのか、外部アジャイルコーチの有効性、現場の人たちの戸惑いや変化、グループ企業内で静かにゆっくりと波及しはじめている変化や、ちょっとした対立なんかを生々しくまとめたものを発表してみたいと思います。 聞いてもらうことによって、スクラムをはじめやすくなったり、間接的に良い開発現場つくりの貢献ができれば、とてもうれしいと思っています。 ...more »

Submitted by (@takahiro.kaihara)

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Campaign: スクラムのスケールアップ Scaling up Scrum

大規模スクラムによる市場変化に対応できる組織作り

めまぐるしく変化するIT業界において、変化に対応できる組織の構築が企業の課題となっています。

私たちはインターネットサービスの市場変化に素早く対応できる組織作りを目指し、4つの開発チームで3つのサービスを開発するという取り組みに挑戦しました。

本セッションでは、組織作りを目的に大規模スクラムを導入した背景、この取り組みが組織に何をもたらしたのかを紹介します。

 

■想定する受講者像

・大規模システムの開発担当者

・マネージャー

 

■どのようなものを得られるか

・大規模スクラムの実践例

・市場変化に対応できる組織作り

Submitted by (@shinichiroishikawa)

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

The Agile Leader’s toolkit : shifting from manager to leader

I used to work as a Program Manager on a large waterfall project. I spent my day assigning tasks to people, tracking progress and trying to prevent the next crisis. I thought that was the normal life of a Program Manager. I was wrong. Agile proved me it can be different. In this short talk I will share the tools, books and trainings that helped me change my perspective and become a better person in the process: • Which ...more »

Submitted by (@sylvainmahe)

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20 min talk

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Campaign: ソフトウェア開発技術 Software Craftsmanship

No Reuse Before Use

The metaphor of software reuse has misled the industry. We believed reuse can help us reduce cost and produce better software. And we spent a lot of time and money to make our software reusable and to reuse it. Sadly, it’s an industry proven to be nothing more than unfulfilled promises. Come to my talk to check out why you should not reuse before use, and my suggestions. The topic is from the perspective of different ...more »

Submitted by (@terryyin)

ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

projector

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The speaker is an Agile Coach of Odd-e Singapore team. He's also a software programmer for over 20 years. He has rich training and consulting experience on Agile software development and software engineering, e.g Scrum, Test-Driven Development, system engineering practices and analysis practices. He's also an active contributor to the Agile community and open source community.

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