Campaign: ソフトウェア開発技術 Software Craftsmanship

Mob Programming をやってみよう! (Let's try Mob Programming!)

Mob Programming は、チームメンバー全員で、1台のPCを使って、アプリケーションを開発する手法です。

(詳しい説明は、後で追加します)

 

Youtubeでその様子が紹介されてます。

 

前から興味はあるのですが、こればっかりは1人じゃできないので、SCRUM GATHERING Tokyoに集まる人と一緒にやれると、とても嬉しい。

 

時間: 90分くらい? (もっと??)

人数: 8人程度 (本家はMAXこれくらい、最初のTRYは少なくしたほうが良い?)

ネタ: ペアプロのお題からちょっと難しそうなのを選ぶのはどうだろう?

言語: (どうすればいいんだろう? 固定しても大丈夫かな)

PC: (私の使ってもいいけど日本語配列だよ?)

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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

スクリーン(かなり大きいやつ)、プロジェクタ

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本家サイトでワークショップの概要が紹介されてます。(1日コース)

http://mobprogramming.org/mobprogramming-workshop-at-tagged-in-sf/

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

Why only Agile Organisation will survive? / なぜアジャイルな組織しか生き残れないのか

The agile manifesto is not necessarily a mindset which is only valid for IT organisations. The power of the agile manifesto is, that it can be translated to any industries. In fact, Chris is of the opinion, that any organisation of any other industry should embrace and live the agile values and principles in order to survive the growing complexity of today's globalisation. In his talk, Chris will covers the reason, ...more »

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ペンや付箋など講演(ワークショップ)で必要なモノ / Request for what and how many supplies (i.e. markers, sticky notes, post-its, etc.) for your session. :

- Sticky notes

- Whiteboard

- Markers, pens

- VGA Adapter for Mac Book Air

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Campaign: その他 Others

The Facilitator’s Toolkit: 12 tools to reinvent your ceremonies

Goal of the session Learn how facilitation tools can help you bring an Agile team to the next level! Session Outline This energetic session will give the participants the opportunity to discover and experiment facilitation tools that make meetings more productive, fun and engaging while promoting collaboration and building trust: – How do you easily break the ice? – How can you identify participants that would prefer ...more »

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Presented internally in companies + Scrum Gathering Shanghai 2015 + Agile Tour Vietnam Da Nang/Ho Chi Minh 2015

 

45 min presentation.

Based on the feedback from participants I'll cover an end to end scenario and show tools for each step.

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Campaign: 組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

開発以外でスクラム実践してみた

営業チーム、社内プロジェクトそれぞれでスクラムを実践した中ででてきた、良かったことと難しかったこと、開発以外に適用させるための工夫を報告します。

 

【想定アジェンダ】

* 導入したプロジェクトの背景

* 導入ステップ

* 実践したプラクティス

* 効果/メンバーからの反応

* 課題と改善案

 

(変更の可能性あります。営業チームでの実践と社内プロセス改善プロジェクトでの事例があり、どちらを報告するかは思案中です)

 

【想定する受講者像】

* スクラム実践に興味がある非開発者

* 営業や企画等のチームにスクラムを導入してみたい方

 

【どのようなものを得られるか】

* 通常の開発おけるスクラム実践と異なるポイント

* 営業チームでのスクラムの型としての実践例

* 非開発者(営業担当、マーケター等)のスクラムへの反応

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Campaign: スクラムのはじめかた How to begin Scrum

金融系IT企業におけるスクラムへの挑戦

当社は生命保険分野を中心として、様々な生保、銀行様向けのシステムをウォーターフォールで開発してきました。 このような当社が、今回新規ソリューション開発において、初めてアジャイル開発にチャレンジしており、その中での具体的な取組み内容や、悩んだこと、工夫したことをご紹介いたします。 通常のウォーターフォールプロジェクトでは、EVMによる進捗報告、メトリクスによる定量的な品質評価が当たり前の世界の中で、アジャイル開発ではどのように進捗の定量報告、品質担保、品質評価していったかなど、試行錯誤しながら取組んだ施策をご説明いたします。 【想定アジェンダ】(変更の可能性あり)  ・導入/立上げプロセスとポイント    -WF前提の社内標準開発ルールからの逸脱の調整    -社内の管理部門との合意(リスク管理、品質生産管理部門)    -ファシリティ    -スクラムコーチの活用  ・KPTによるプロセス、運営改善の具体事例と効果    -デイリーミーティングでの工夫 ...more »

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Campaign: チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

Technology-Driven Development

サブタイトル:Using Automation and Development Techniques to Grow an Agile Culture 2014年にアメリカのAgile2014で発表した内容の、日本語での再演になります。(ちなみに初めての日本語再演です。) とあるスマートフォンアプリの開発プロジェクトを通じて、私はCI/CD・TDD・BDDといった自動化の施策に、3つの可能性があるという考えに至りました。すなわち、1) 業務の効率化、2) チームメンバーやステークホルダーらとの良好な関係の構築、3) チームの学習と成長です。私はこの考え方を「Technology-Driven Development」と名付け、実務でも活用しています。現場での試行錯誤を通じて得たアジャイル・スクラムの実践知の1つを紹介させていただければと思います。 [参考] 1) Slideshare http://www.slideshare.net/ssuser968fab/technology-drivendevelopment-forslideshare-38323907 ...more »

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特にありません。

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45分を希望です。

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Campaign: チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

僕らのおれおれメトリクス / We metrics in our own way!

メトリクス、数値の取得や分析・評価というのは、開発の役に立たず時間を食われるばかりだと、開発チームから忌避されがちです。しかしスクラムチームがスクラムチーム自身のために取得するメトリクスは、チームの状況把握と問題発見に役立ちますし、チーム自身が見てセルフチェックできるものです。本セッションでは、とあるスクラムチームのメトリクスを紹介しつつ、なぜ測ることにしたか、測ってどうなったかお伝えします。 ハイライト: ・僕たち、見積もり下手だと思ってたけど、意外とそうでもなかったね ・Tシャツだと精度が低いからポイントにしよう! ・スプリントを見比べるとお化けが出る ・僕たちのヘルスチェック 対象: ・スクラムマスター ・スクラムを実践中のチームメンバー ラーニングターゲット: ・メトリクスのアイデアを知り、自分の現場で試してみたくなる ・自分たちの問題解決にメトリクスがどう利用できるか、ヒントを得る Metrics are sometimes ...more »

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講演なので必要ありません。

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Campaign: ゲームで学ぶ Learn by playing Game

Product owner & Development Team - A tango in communication

Using the dance tango, I will explain the principles of communication techniques. We will learn through doing.

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Projector, empty space

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Co-presenting with another speaker.

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Campaign: チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

Designing Your Retrospective by Pattern Language

スクラムではレトロスペクティブ(ふりかえり)がコアプラクティスとして定義されており、プロセスのカイゼンにとって重要な活動である。 国内ではKPTというふりかえりのフレームワークが2006年ごろより広く使われるようになってきており、はじめてアジャイル・スクラムを実施する際には、KPTを利用することも多い。最近では「YWT」(やったこと、わかったこと、試すこと)という新しいフレームワークも出てきている。 しかし、実際にレトロスペクティブを実行するチームの状況に合わせてふりかえり自身も最適化されていくことが望ましい。 例えば「アジャイルレトロスペクティブズ」のような書籍には、様々なレトロスペクティブで用いるツールが紹介されており、大抵のチームはこのような書籍で自分に合うツールを探す、あるいは独自に元のフレームワークをカイゼンしていくことが多い。 しかし実際には、ツールの選定は「慣れによるマンネリ打破」「目新しさ」が優先されてしまうことが多く、チームの状況に応じたふりかえりのカイゼンができないケースがある。本来フレームワークは目的達成のために状況に合わせて選択されるべきであるが、フレームワークを使っているとどうしてもフレームワークに囚われてしまう。 ...more »

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* サインペン/1人

* 付箋(75mm x 75mm)/1人

* 模造紙 or ホワイトボード/グループ

* A3用紙/グループ

* マスキングテープ/グループ

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Campaign: その他 Others

Peaceful teams build great products

A neuropsychologist Rick Hanson has identified 3 parts of our human brains: primate, mammal and reptile brain. Sadly, many teams I have met are conditioned to operate using mostly reptile and mammal parts, but the primate part is sealed. In this session I'm going to share the reasons we are sealed and how to unseal it so that we can build not just good but great products.

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markers, flipchart, index cards (1 for each participant)

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session lenght: 45 mins

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Campaign: その他 Others

本当に顧客の要望わかっていますか?顧客自身もわかっていないのに…~サービスデザイン思考とは?~

スクラムで開発するとき、プロダクトは顧客が本当に望んでいるものになっていますか? 例えば、iPhoneのようなイノベーティブな商品が登場するとき、顧客は事前に 「iPhoneのようなものが欲しい。」と要望していたでしょうか? また、iPhoneの発表があったときにすぐに欲しいと思った人はどれだけいたで しょうか? 大多数の人は、発売されて店頭で実際に見て、触ってみて、はじめて「ああ、これが私の望んでいたものだ」と思ったのではないでしょうか? そう、顧客の本当の要望は顧客自身もわかっていないのです。 わかっていない要望をどのように把握するのでしょうか?もちろん顧客に聞いてもだめです。 そして顧客は、実際に見たり、触ってみないと、自分が望んでいたものかどうかわかりません。 いきなりソースコードを書いてプロトタイプを作っていたら、時間もコストもかかってしまいます。 そこで「サービスデザイン思考」です。 スクラムで開発する前にサービスデザイン思考を用いて、顧客自身もわかっていない要望を見つけましょう。 ...more »

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付箋紙 ・コピー紙(A4,A3) ・サインペン

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発表者:(株)オージス総研 竹政 昭利、赤坂 英彦

90分を希望します。

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Campaign: スクラムのはじめかた How to begin Scrum

フィリピンのスタートアップにスクラムを導入しようとしてみたお話

フィリピンのスタートアップにスクラムを導入しようとしてみた事例を紹介します。

「スクラムの導入をサポートして欲しい」という依頼をうけて、2015年10月中旬から4週間フィリピンに行ってスクラムの導入にチャレンジしてきました。

英語をほとんど話せない私がフィリピン、インドネシア、日本の多国籍チームに対してどのようにアプローチし、何を行ない、その結果どうなったかについてお話したいと思います。

 

■アジェンダ(仮)

- 経緯

- 当初の状況

- 各週(1〜4週)で実施したこととそのフィードバック

- やり残したこと、言い残してきたこと

- まとめ

 

参考までに、現地のリクルーティングイベントで発表したスライドはこちら。

http://www.slideshare.net/aratafuji/is-scrum-the-best-choice-for-you

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