(@stevemcgee)

組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

Simple tool for Retrospective to Impact Beyond Your Team

Retrospectives are great for healthy, productive teams. However we all know that there are causes outside the team that impacts performance. Managers don’t care too much about Velocity. But they do care about ROI. One simple metric can help your Scrum Master get manager support for improving organizational systems. We will teach how to calculate the metric and how to visualize ROI for your team. The Manager will... more »

Voting

6 votes
6 up votes
0 down votes
(@makototakaesu)

チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

TG(てーげー)でScrumをよりAgileに

沖縄人発案のアジャイル開発プロセスTG(てーげー)の紹介と、そこで推奨される「ScrumをよりAgileにする」プラクティスを紹介します。

 

ざっくり紹介すると、アジャイルマニフェストと守破離を大事にした、中身が無い(ので自分たちで作り上げていく)アジャイル開発プロセスです。

 

Scrumを実践しているからといってAgileであるとは限りません。

 

このセッションを通して、Scrumをより良く、楽しく実践できるヒントが得られます。

 

これまでに発表したものに加え新作も用意してますので、どなたでもお気軽にどうぞ。

 

参考までに、前回のスライドはこちら。

http://www.slideshare.net/takaesu0/scrum-45654767

 

発表予定の内容は次のとおりです。

・TG(てーげー)って?

・ちゃんぷるーって?

・○○ぱなしって?

・あんべーって?

・でーじてーげーって?

Voting

14 votes
14 up votes
0 down votes
(@stevemcgee)

組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

Evolutionary Change to Overcome Resistance

Don’t waste time trying convince managers to implement a radical system that doesn’t solve their (the Manager’s) problem. Starting with what you do now, it is possible to begin an evolutionary transformation. New approaches to organization change have emerged: Agile Change Management, Lean Change Method, the Kanban Method. These are ‘pull vs. push’ approaches. They have engagement built in - no gimmicks. Introduced... more »

Voting

5 votes
5 up votes
0 down votes
(@haradakiro)

スクラムってなに? What is Scrum?

スクラムパタン入門 / Intro to Scrum Patterns

ScrumPLoP は、2010年から活動を開始しているPLoP (Pattern Language of Programming) で、Scrum をパタンランゲージの形で表現して、Scrum がうまくいく理由、考え方、経験などを共有できるようにしようとしています。 このセッションでは、ScrumPLoP自体のご紹介した後、書かれたパタンのいくつかを一緒に読んでみましょう。 みなさんの Scrum 実践の中から、「こうやったらうまくいったよ」というパタンの種も探したいと思っています。 ScrumPLoP is a PLoP focusing on Scrum. We've been working on Scrum as patterns since 2010 and collaborating to form a Scrum pattern language. In this session, we introduce ScrumPLoP... more »

Voting

39 votes
39 up votes
0 down votes
(@kokikawagoi)

達人スクラムマスターへの道 A way to be a master of ScrumMaster

Whyから始めるスクラムマスター ~ふりかえりから始めたスクラム~

スクラム導入の許可を取れたが、全部を導入を許可してもらえないことがあリませんか?スクラムって言わずこっそり導入したいときもあると思います。

 

自分が導入するときには、導入までの話はFearless-Changeにお世話になりました。しかし、Fearless-Changeの一歩先になると、理想と現実の着地点を考えながらスクラムをやっていくことに困難がありました。

「スクラムを全部導入できないからうまくいかない」って諦めなくていいように対策しませんか?自分が実践した振り返りをベースに認めてもらうきっかけを作りながら、ゆるやかにスクラムを導入した方法をお伝えしたいと思います。

 

具体的には、改善することのメトリクスを設置する、ボトルネックを探して改善策を誘導する、スクラムのプラクティスのWhyを考えて有効な場面で導入できるようにしておくこと、をお話します。

Voting

20 votes
22 up votes
2 down votes
(@sylvainmahe)

組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

The Agile Leader’s toolkit : shifting from manager to leader

I used to work as a Program Manager on a large waterfall project. I spent my day assigning tasks to people, tracking progress and trying to prevent the next crisis. I thought that was the normal life of a Program Manager. I was wrong. Agile proved me it can be different. In this short talk I will share the tools, books and trainings that helped me change my perspective and become a better person in the process: • Which... more »

Voting

24 votes
24 up votes
0 down votes
(@hiroyukiito)

その他 Others

Road to CSP:「認定スクラムプロフェッショナル」申請ワークショップ

2015年になって、にわかに取得者が増え始めてきた「認定スクラムプロフェッショナル」(CSP)。同資格は、CSM/CSPO/CSDの上位資格であり、かつスクラムのプロであることをScrum Allianceから認定してもらえるものです。一方で同資格は、全手順が英語であることや入力内容の複雑さから、日本国内のスクラム実践者たちから敬遠されがちであることも事実です。これは、国際的観点から考えて非常にもったいない! そこで本セッションでは、ライブコーディングよろしく、実際の申請手順をデモします。また、申請の際にハマるポイントも紹介させていただきます。 同資格の申請をためらわれている方は、是非ご参加下さい。 また既に取得済の方は、デモに愛のあるツッコミを入れていただければ幸いです。 [参考] How to acquire CSP/「認定スクラムプロフェッショナル」の資格を取得する方法 http://d.hatena.ne.jp/hageyahhoo/20150405/1428220411... more »

Voting

17 votes
19 up votes
2 down votes
(@tak.h0818)

組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

"あの"メーカーがスクラムを始めたようです

あの有名な電機メーカーで、私たちのグループはとあるクラウドサービスを開発しています。

- ユーザーのニーズにあったサービスを、素早く、しかし品質を犠牲にすることなく提供したい

- トップダウンによる恐怖政治ではなく、自己組織化されたチームにしたい

等々を目指して、数ヶ月前からスクラムを導入しました。ところが…。

 

まだまだ始めたばかりで、目に見えるような効果はそれほど出ていませんが、

大きな企業ならではの悩みや躓き、事件など、

社内初(かどうかは知らんけど)の公認スクラムマスター(そんな役職はありません)がお話しします。

Voting

18 votes
18 up votes
0 down votes
(@marisagility)

組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

An Agile Coach who became a monk.

This session focus on sharing the 2 years of experience as an enterprise Agile Coach with a Payment Company, sharing a year of experience as an Agile Coach with a bank and sharing 3 months experience with a startup Compare the lesions learned and what can learn from them Top 5 Strategies which helped for the transformation and coaching Talk about the different Transformation and coaching Strategies which was used in... more »

Voting

24 votes
24 up votes
0 down votes
(@hiroyukiito)

チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

Technology-Driven Development

サブタイトル:Using Automation and Development Techniques to Grow an Agile Culture 2014年にアメリカのAgile2014で発表した内容の、日本語での再演になります。(ちなみに初めての日本語再演です。) とあるスマートフォンアプリの開発プロジェクトを通じて、私はCI/CD・TDD・BDDといった自動化の施策に、3つの可能性があるという考えに至りました。すなわち、1) 業務の効率化、2) チームメンバーやステークホルダーらとの良好な関係の構築、3) チームの学習と成長です。私はこの考え方を「Technology-Driven Development」と名付け、実務でも活用しています。現場での試行錯誤を通じて得たアジャイル・スクラムの実践知の1つを紹介させていただければと思います。 [参考] 1) Slideshare http://www.slideshare.net/ssuser968fab/technology-drivendevelopment-forslideshare-38323907... more »

Voting

27 votes
27 up votes
0 down votes
(@twatarai)

チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

初めての『アジャイル×ニアショア』のチーム成長記録【現在進行形で育成中!】

とある有料会員向け情報発信サイトの開発を請け負うこととなったインフォコム様がそれまでのお客様とのやり取りの中で、なかなか要件が固まらないことから、自らがいまだ経験したことのないアジャイルでの開発を提案したことからこの物語は始まります。   時を同じくして、インフォコム社の機能子会社(四国・松山)を活用する方針もありました。 そこで、アジャイル開発実績の豊富な弊社(株式会社アドヴァンスト・ソフト・エンジニアリング)にお声掛けがあり、一緒にチームを組んで取り組むことになりました。 ところが、初めてのアジャイルだけでも沢山の乗り越えない壁があるのに、リモート(ニアショア)要素も考慮しなければなりません。私たちもリモートの開発は初めてでした。 本PJは2015年6月~要件定義が始まり、8月中旬からSprint0を開始、2016年4月末をリリース日としています。   今回の発表では、今正に現在進行形で実施しているPJを題材に、赤裸々なチームの成長実録を依頼主のスクラムマスターであるインフォコムの嶋田様を共同発表者に迎え、生の声とともに皆様にお届けできればと思っています。... more »

Voting

23 votes
23 up votes
0 down votes
(@shinpeiyamada)

その他 Others

Global Scrum Gathering Prague 2015報告会

2015/11/16-18にチェコ・プラハで行われた「Global Scrum Gathering Prague 2015」に参加した4人が、カンファレンスの内容について「ぺちゃくちゃ(Pecha Kucha)」形式で報告します。 <発表者> 貝瀬 岳志(株式会社ディー・エヌ・エー) 藤井 良平(株式会社リクルートジョブズ) 西村 直人(株式会社リクルートジョブズ) 山田 晋平(株式会社リクルートマーケティングパートナーズ) Global Scrum Gathering Prague 2015 https://www.scrumalliance.org/courses-events/events/global-gatherings/2015/prague-2015 PechaKucha https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BA%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%8F%E3%81%A1%E3%82%83... more »

Voting

17 votes
17 up votes
0 down votes
(@hidehikoakasaka)

その他 Others

本当に顧客の要望わかっていますか?顧客自身もわかっていないのに…~サービスデザイン思考とは?~

スクラムで開発するとき、プロダクトは顧客が本当に望んでいるものになっていますか? 例えば、iPhoneのようなイノベーティブな商品が登場するとき、顧客は事前に 「iPhoneのようなものが欲しい。」と要望していたでしょうか? また、iPhoneの発表があったときにすぐに欲しいと思った人はどれだけいたで しょうか? 大多数の人は、発売されて店頭で実際に見て、触ってみて、はじめて「ああ、これが私の望んでいたものだ」と思ったのではないでしょうか? そう、顧客の本当の要望は顧客自身もわかっていないのです。 わかっていない要望をどのように把握するのでしょうか?もちろん顧客に聞いてもだめです。 そして顧客は、実際に見たり、触ってみないと、自分が望んでいたものかどうかわかりません。 いきなりソースコードを書いてプロトタイプを作っていたら、時間もコストもかかってしまいます。 そこで「サービスデザイン思考」です。 スクラムで開発する前にサービスデザイン思考を用いて、顧客自身もわかっていない要望を見つけましょう。... more »

Voting

12 votes
12 up votes
0 down votes
(@stevemcgee)

その他 Others

リーンコーヒー:学習をシェアするための素晴らしい方法

「リーンコーヒー」のファシリテーションの仕方を学ぶ。

「リーンコーヒー」は、トピックを議論すると同時に知識をシェアできる人気のある手法です。

 

非常に簡単で早く、とてもアジャイルです。

「リーンコーヒー」は、レトロスペクティブ(振り返り)、いろいろな部門やチームが参加するミーティング、昼食時に行うインフォーマルな話し合い、問題対策や問題解決のミーティングなど、様々なところで実践できます。

 

*さらに今回のカンファレンスでは、カンファレンスで私たちが学んだことを話し合うセッションとして行うことができます。

 

**このセッションは、最後に行うことが望ましいです。

Voting

4 votes
4 up votes
0 down votes
(@terryyin)

スクラムのスケールアップ Scaling up Scrum

Product Backlog Refinement Workshop in Large Scale Scrum

Product backlog refinement (or grooming) is one of the activities in Scrum. This session is about how to do it in different scales. In this session, we’ll explore the product backlog refinement practices from the situation of “a single person project”, to "a single scrum team", to "one PO with multiple teams", and to "8+ teams on one product." The examples in the session are from real life organization. There will also... more »

Voting

18 votes
18 up votes
0 down votes