(@makototakaesu)

スクラムってなに? What is Scrum?

ざんねんスクラム放談会

これまで2回にわたって、スクラムに関する誤解/誤用/ScrumButを「ざんねん」とまとめて発表してきましたが、今回は失敗談/懺悔なども加え、参加者皆さんの経験談を中心に語り合いたいと思います。

 

どのように「ざんねん」なのかを通してスクラムの理解をより深めて、また他の実践者の方々が嵌ってしまった落とし穴なども共有できる場にしたいと思います。

 

想定している参加者としては、経験の有無は関係ありませんが、スクラムの用語は言葉だけでも知っている方となります。

 

雑談のように始まって雑談のように終わりますので、途中の入退出もお気軽にどうぞ。

 

参考までに、前回のスライドはこちら。

http://www.slideshare.net/takaesu0/ss-45655213

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(@makototakaesu)

チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

TG(てーげー)でScrumをよりAgileに

沖縄人発案のアジャイル開発プロセスTG(てーげー)の紹介と、そこで推奨される「ScrumをよりAgileにする」プラクティスを紹介します。

 

ざっくり紹介すると、アジャイルマニフェストと守破離を大事にした、中身が無い(ので自分たちで作り上げていく)アジャイル開発プロセスです。

 

Scrumを実践しているからといってAgileであるとは限りません。

 

このセッションを通して、Scrumをより良く、楽しく実践できるヒントが得られます。

 

これまでに発表したものに加え新作も用意してますので、どなたでもお気軽にどうぞ。

 

参考までに、前回のスライドはこちら。

http://www.slideshare.net/takaesu0/scrum-45654767

 

発表予定の内容は次のとおりです。

・TG(てーげー)って?

・ちゃんぷるーって?

・○○ぱなしって?

・あんべーって?

・でーじてーげーって?

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(@takuodoi)

スクラムってなに? What is Scrum?

ビジネスプラクティスで捉えるScrum

書店で自己啓発コーナーなどに行けば分かるように、世の中には数多くのビジネスプラクティス・思考フレームワークが出回っています。それらはソフトウェア開発以外だったり、より汎用的なものだったりしますが、ソフトウェア開発に通じることも多くあります。

セッションでは、そのような他のフレームワークの観点でScrumを捉えることにより、Scrumの価値や、Scrumのプラクティスの適用におけるポイントを再認識するきっかけになればと思っています。

また、Scrumが有名なビジネスプラクティスに従ったという説明ができるようになれば、経営者層にも価値を伝えやすくなると思っています。

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(@chriskruppa)

組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

Why only Agile Organisation will survive? / なぜアジャイルな組織しか生き残れないのか

The agile manifesto is not necessarily a mindset which is only valid for IT organisations. The power of the agile manifesto is, that it can be translated to any industries. In fact, Chris is of the opinion, that any organisation of any other industry should embrace and live the agile values and principles in order to survive the growing complexity of today's globalisation. In his talk, Chris will covers the reason,... more »

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(@imagire)

ゲームで学ぶ Learn by playing Game

ボードゲーム「世界一周ゲーム」で遊ぼう

「JALで行こう!世界一周ゲーム」を遊びに来ませんか?

このボードゲームは、昔、バンダイから発売されていたもので、ゲームの目的は3週間の旅を満喫してマイルを貯めることです。

ルールとしては、毎週、旅行の目的地が決まり、毎日の移動で各地を楽しみながらマイルを貯めていきます。

毎週ゴールがあるこのゲームは、1週間スプリントが体験できる市販ゲームと見ることができます。スクラムをチームに導入するさいのとっかかりとして使えそうな、このボードゲームを体験してみませんか?

 

スクラムを導入する際に組織の抵抗をどのように軽減しようか悩んでいる方にとっての、あらたな導入方法の一助になれば幸いです。

 

当日は、ふりかえりなどのイベントを加えながらゲームで遊び続ける予定です。

 

難しいことを考えなくても、ゲームを楽しむ気軽な場として、ご来場ください。

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(@jiangxb)

スクラムのはじめかた How to begin Scrum

How to lift off Agile in a team

First I will introduce 2 cases, which has following results: 10 times increase for Gross Merchandise Volume 3 times shorten for cycle time 3 times increase for the active users 2 times increase for delivering velocity of R&D Second, I will introduce a pattern to help team lift off Agile concluded from above 2 cases. It is 1 core and 4 basics. In the meanwhile, besides introducing pattern, I will explain a tool or method... more »

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(@roberts)

スクラムのスケールアップ Scaling up Scrum

NexusとLeSSの概要説明、比較

これまで、SAFe、DADなどのアジャイルをスケールさせる方法論がありましたが、どれも非常に多くのことが定義されていて、スモールチームのアジャイル開発実践者にはかえってハードルが高かったと思います。 最近LeSS、Nexusと多くを定義するのではなく、スクラムのように見える化と改善のミニマムのフレームワークを定義するものが出てきました。 本セッションでは、Bas Voddeが提唱しているLeSS(Large Scale Scrum)と、スクラムの生みの親、Ken Schwaberの、まだ発表されて間もないNexus ガイドの2つをご紹介します。そこには1チームでの成功をスローダウンする事なく、連続的にスケールしていく方法のヒントがあります。 他のスケール手法との比較なども、参加者の方とディスカッションできればと考えています。スケールが必要なプロジェクトでもアジャイル開発を楽しんでいく方法を探しましょう。 https://www.scrum.org/Resources/The-Nexus-Guide... more »

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(@mihonagase)

スクラムってなに? What is Scrum?

自分たちのAチームを作ろう!

スクラムをベースしたアジャイル開発のイントロダクションを話します。AはアジリティのA、かつ優等のAです。最近、アジャイル開発が単なる反復型のソフトウェア開発プロセスだと誤解されているのを耳にすることが多くなってきました。チームが協働するための仕組みという観点から、あらためてスクラムのフレームワークを紹介します。

プレゼンテーション実績:

2015.6.27 ハッカーズチャンプルー2015

http://www.slideshare.net/MihoNagase/build-yourateamwithscrum

 

参加対象者:

チーム開発をしている開発担当者、開発部門のリーダー・マネージャー

 

Scrumそのものに対する説明は詳細に行いません。

Scrum Guideに記載されている用語および基本概念については理解している方、もしくは詳細説明は不要でチーム開発や協調作業に興味のある方が対象です。

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(@takahiro.kaihara)

組織変革とプロセス改善 Organizational Change and Process

生き延びよう!強い組織になろう! - 迷わず行けよ 行けばわかるさ

本セッションでは、これからスクラムを導入したいと思っているリーダーへは勇気と覚悟を、そのリーダーを支える経営層やマネージャーには、変革者やチームへの支援と寛容の気持を持ってもらえるようなセッションが出来たらいいなと思って応募しました! ちょっと固めで古臭い企業でスクラムをはじめたマネージャが、スクラムをどうやって始めて、どのような変化が起きたのか。 定期的に感じる失敗感・挫折感を乗り越えて、これからどのような手を打って行こうとしているのか、現在進行形のお話をしたいと思います。 具体的には、マネージャができるチームへの支援や、支援をどのように取り付けたのか、外部アジャイルコーチの有効性、現場の人たちの戸惑いや変化、グループ企業内で静かにゆっくりと波及しはじめている変化や、ちょっとした対立なんかを生々しくまとめたものを発表してみたいと思います。 聞いてもらうことによって、スクラムをはじめやすくなったり、間接的に良い開発現場つくりの貢献ができれば、とてもうれしいと思っています。... more »

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(@kyonmm)

チームの学びと成長 Learn and Grow by Team

スクラムとメトリクスとテストを活用するチームの事例

受託開発でスクラムを活用しているチームの事例を紹介します。

このセッションは「スクラムやっているけど、振り返りでなかなかアグレッシブに問題点や改善点がでてこなくて困っている」といった、お悩みスクラムチームにいくつかの大きな発見を提供します。

 

例えば、このチームではほぼ全ての開発活動を数十分単位で見える化したり、テスト設計の時間を80%削減したり、仮想通貨でコスト計算をしたり、スプリントにゲーミフィケーションを導入したり、レビューの質を定量化したり、などなど様々な取り組みをしてきました。

これらをどのようにチームでマネジメントしているのか、どうしてチームに根付いたのか、どうして活用できているのかといった視点で紹介します。

 

この発表自体は初めての内容ですが、一部関連するスライドは次があります。

 

http://www.slideshare.net/KyonMm/kaizen-process-with-test-hackt

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(@kdmsnr)

スクラムのはじめかた How to begin Scrum

レゴスクラムの覚醒 / The Lego Scrum Awakens

「あまり時間をかけずにスクラムを導入したい」「開発者以外にもスクラムを広めたい」。そのような声をいただいて、ワイクル株式会社では2012年から「レゴスクラム」と呼ばれるシミュレーションゲームを実施してきました。これまでに500人以上の方々に受講いただいております。ですが、年に数回程度しか一般公開しておらず、法人研修でのみ実施しているため、あまり目に触れる機会がないと思います。本セッションでは、そのような方々のために、「レゴスクラムとは何か」「どのような特徴があるのか」「組織にどのような効果をもたらすのか」などといった気になる点を簡単にご紹介いたします。

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(@marisagility)

その他 Others

Get BDD with Cucumber

BDD is principally an idea about how software development should be managed by both business interests and technical insight, the practice of BDD does assume the use of specialized software tools to support the development process.[2] Although these tools are often developed specifically for use in BDD projects, • Speaking a common language • Making user stories power effective conversations • Why describing behaviours... more »

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(@marisagility)

ゲームで学ぶ Learn by playing Game

Kanban in Action with a Game

The getKanban Board Game is a physical board game designed to teach the concepts and mechanics of Kanban for software development in a workshop setting. It has been described as the most effective way to teach Kanban. It’s hands-on, engaging, and fun.

 

During the workshop the teams construct charts based on data from the game including a Cumulative Flow Diagram, and a Statistical Process Control Chart.

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(@marisagility)

達人スクラムマスターへの道 A way to be a master of ScrumMaster

Think beyond your thinking – Agility and beyond

Is “working software” enough. Unless the customer is delighted by the working software, the future of the business is not bright. Customer delight has become the new bottom line of business (Net Promoter Score) . Firms that succeed in delighting their customers like GAFA …(Google,Amazon,Facebook,Apple) companies enjoy happy customers, soaring profits and workers who can see meaning in their work. In this session, we... more »

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