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価値志向の請負型SCRUM実績 -懐疑的だったアジャイルに魅了されたオジサンの泣き笑いアジャイル紹介-

ウォータフォールしか知らなかった私はアジャイルに懐疑的でした。

そのようなオジサンが、たまたまアジャイルプロジェクトのリーダーを行ったことがきっかけで、いくつかのアジャイルプロジェクトを経験し、今ではすっかり社内のアジャイル推進派に(売上も順調に伸びています)。

 

弊社では「お客様への価値提供」というASEアジャイルポリシーを守りつつ、「お客様もいろいろ」ということで、SCRUMを基本としながらもプロジェクト毎に独自のアレンジを行っています。

日本の商習慣に合わせた請負契約。そして、お客様の体制やプロジェクト規模に合わせたプロジェクト運営。

なぜそのようなアレンジが必要となったのかについて、その背景や失敗談も含めて、弊社独自のASEアジャイルを事例として紹介します。

 

・発表者:本田 孝宏(株式会社 アドヴァンスト・ソフト・エンジニアリング)

 

・共同発表者:渡会 健(株式会社 アドヴァンスト・ソフト・エンジニアリング)

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Idea No. 44